国民民主党・玉木雄一郎の与党傾斜

国内政治

政権交代捨てるな。戦争しないことが一番大事。
国民民主党の与党傾斜が懸念される。核兵器に担保された平和を是とするのか。各廃絶に一歩一歩行くしかないだろう。安倍晋三氏のように力を持てば使いたくなるものだ。プーチンのようになる危険が予知される。
原発メーカーの日立の労組が支援する国民民主党衆議院議員の言動を見ると、自民より原発推進色が濃いように見える。
折りしも、ロシアがウクライナ原発を攻撃し、原発のリスクは明白。原発関連業者の転換を含め廃炉の具体的道筋を考えた方がいいのではないか。そのような声は聞こえて来ない。
無責任にも、総理大臣でない安倍晋三氏や橋下徹氏は言いたい放題だ。もはや首相でもない ”負け犬” の外交・安全保障論など、メディアは取り上げる必要があるのでしょうか?その答えは、断じてありません。「百害あって一利なし」とはこういうことです。百害とは害が百あるということで、とても悪い状態を意味しています。

SNSでは、そもそも森友事件は佐川がトカゲの尻尾になっているが、佐川があの大々的な公文書改竄を指示する動機は何なんだ。佐川がそんな危険を犯す理由がわからない。 
#安倍晋三の逮捕まだですか
#安倍晋三を政治の世界から追放しよう
#安倍晋三と日本会議は百害あって一利なし
・・・と言ったような声が投稿されているのです。
〔コメント:青木光男〕

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